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ソフトSM希望だったOLの体験調教

ハードSMに反応したOLの調教体験談

ハード系のプレイや調教にしか反応しないOL Aさん(25歳)

Aさんの調教の経緯とM女診断

 M性の自覚は幼少からあるが普通に恋愛を重ね現在も恋人もいるとの事である。 SM相談の初回メールから丁寧な文面ながら、結婚後や将来に後悔を残したくないから1度だけでも念願だったSMを実際に体験をしてたいという強い希望が感じられる内容で始まった。

 メールでのSM相談の段階では、緊縛でバイブなどで弄ばれてみたいという感じのソフトSM範囲での調教希望だったが実際の体験調教では、緊縛からのバイブや言葉責めなどによる羞恥責めから試したがほとんど反応せず、緊縛でも吊り、バイブも極太のものなどややハード系の責めに対し反応を示す。

 話を聞いてみると監禁され自らの意思が一切受け付けられない恐怖の中で凌辱されたいという願望や衝動が強く、結果的には調教も度重なりソフトSMの範囲を超え本格的な調教に発展。

 吊り緊縛や乳首針貫通やアナル拡張などの苦痛を伴う責めも受け入れるハードSM系のM女へと徐々に変貌するが、同意の上でのSM行為ではなかなか満足に至らない強い被虐性や凌辱願望を持っている。 もう一人の自分は変態マゾであるが、表の顔は仕事をこなし彼氏と毎週デートを楽しむ女性らしい優しさを感じるごく普通のOLさんである。

■M女DATA

Age:25OLTall:163cmB:93cm(E)W:63cmH:90cm
吊りでの緊縛
ただの緊縛では物足りない被虐性

 バストの大きさもあり緊縛も美しい。 単なる緊縛だけでは反応は弱いが、拘束での不安定な体勢が凌辱感など彼女独特のマゾ的嗜好の快楽と結びつくのか緊縛での吊を好む。

後ろ手緊縛吊り
拘束でのマスク乳首吊り責め
苦痛の似合うマゾ

 柱に緊縛で固定し首輪を通したチェーンクリップで乳首を吊り上げた上で、マスクで視界を奪い開口器で強制的に口を開き、ディルドを圧し込む。 無論、女性器にもバイブで強い刺激を与えている。 ハードな責めが似合うM女である。 私自身はバストや乳首への調教を好むが、女の秘部の快楽と同時に乳首やマスクでの苦痛に嗚咽を漏らしつつ、M女が快楽に堕ちていく姿を見ているのはSMでしか得られないSとしての達成感を感じる。

ラバーマスク開口器・ディルド責め首輪乳首フック吊り柱への緊縛
緊縛乳首十字針貫通
ハードな苦痛も受け入れる

普通のM女は恐怖と苦痛に顔を歪めたり涙を浮かべるが、乳首への十字針貫通も涼しい顔で難なく受け入れる。 鋭い痛みより比較的長時間の重みのある苦痛に対して良く反応するように思う。

緊縛乳首十字針貫通
ボンテージでの乳首フック錘責め
スパンキングに涙する

革拘束によるスパンキング。 他の苦痛には強いが鞭によるスパンキングでは何故か必ず涙を見せる。 強いマゾ奴隷願望のためか、或いは、このような淫らな行為に快楽や悦びを感じる自身の心と身体への懺悔の気持ちゆえか・・・乳首の錘責めも相当に重いものでも長時間耐え快楽に昇華する事ができる。

革拘束乳首フック錘責めバイブスパンキング

 カルテのM女のように強い被虐願望やマゾヒズム、消えない願望とSMへの不安の間で悩んでいるM女性は、M女診察室-SMの扉からご相談ください。