首輪・手足枷・ギャグボール

首輪・手足枷・ギャグボール
首輪・手足枷・ギャグボール

ソフトSMのプレイにおいてM女(マゾ)の被虐感や性奴隷感を煽る手段として主に利用します。

 SM写真などにおいても身動きができないように拘束され、ギャグボールや口枷で口を塞がれた画像は、被虐感たっぷりでマゾヒズム的なエロスを醸し出しています。

 普通のカップルでもタオルなどで手首を縛られてや彼が手錠を出してきて使ってエッチをしたのが凄く興奮したという女性の話は良く耳にします。

 首輪(私は赤系の皮の首輪を好みます)は、マゾや奴隷的なビジュアルを強め心理的な被虐感や服従感を相手に受け入れさせるのにも有効です。 目隠し、手枷、足枷、手錠(固いので私は使いません)などで手足口の自由を奪った上での責めは、強い被虐感を演出しM女じゃない女性にも通常のSEXでは得られない性的興奮をもたらす事は少なくありません。
また、猿轡の代用としてギャグボールを用いると、話ができない恐怖(そんな事はありませんが)、口を閉められない事により涎を垂らす結果となり、さらに被虐感とSM的な雰囲気作りに有効なアイテムです。